東急不動産東急リバブル不買運動 東急不買 告発 不正 悪徳 悪評 欠陥 東鈍 O h
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東急不動産だまし売り裁判報告
 『東急不動産だまし売り裁判』について報告させていただきます。資料は3種類あります。まず、林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』と書かれているA4横の資料です。これは2009年11月の景観ネット首都圏交流会で使用したもので、短時間で発表するために1枚に凝縮されています。まず、この資料を使って概要を説明します。続いてA3のプリントで、今回の研究用に作ったレジュメです。これがメインになります。最後に『東急不動産だまし売り裁判』が紹介された雑誌記事のコピーになります。これは参考資料です。
それではA4横の資料から説明します。
東急不動産だまし売り裁判とは売主の東急不動産と販売代理の東急リバブルが不利益な事実を隠して新築マンションのアルス東陽町301号室をだまし売りした裁判事件です。不利益な事実とはマンションの隣の土地がマンション建設後に工務店の作業所兼住居に建て替えられるという事実です。建て替えによって、301号室は日照・通風・眺望がなくなります。また、工務店であるために騒音も発生します。隣の土地といっても写真にあるように道路を挟んでのものではなく、同じ敷地内にあります。1メートルもあるかないかという手を伸ばしたら届く距離に壁ができることになります。
引渡し後に真相を知った購入者は、不利益事実不告知を定めた消費者契約法第4条第2項に基づき、売買契約を取り消し、売買代金2870万円の返還を求めて、2005年2月に東急不動産を提訴しました。東京地裁は2006年8月30日に判決を出し、東急不動産に売買代金全額の支払いが命じられ、購入者の全面勝訴となりました。控訴審で3000万円の支払いを骨子とする一審判決に沿った内容で訴訟上の和解が成立しました。訴訟上の和解は2006年12月に成立し、控訴審では1度も口頭弁論が開かれませんでした。東京地裁判決は消費者契約法により不動産売買契約が取り消された先例として、『不動産取引判例百選』にも紹介されています。
http://hayariki.seesaa.net/article/140401967.html
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/1155
被告代理人の記名の後に別人の捺印
http://hayariki2.seesaa.net/article/139225547.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7808169.html
甲号証と乙号証を間違えて提出
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/8034239.html
http://hayariki2.seesaa.net/article/139224832.html
不満が残った世田谷区砧のタウンミーティング
http://www.janjannews.jp/archives/2566917.html
東急不動産だまし売り裁判から住宅政策を検討
http://www.janjannews.jp/archives/2571884.html
| 東急不動産東急リバブル不買 | 19:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
東急リバブル東急不動産との闘いのポイント
 デベロッパーとの闘いのポイントを挙げます。
最初にマンション建設反対運動との共通性です。このだまし売りは近隣住民との約束違反が出発点になっています。実は隣の土地の所有者はアルス東陽町建設時に東急不動産に、アルス東陽町建設後に隣地を建て替えること、作業所であるために騒音が発生することを説明しました。そして後でトラブルにならないようにマンション購入検討者に建て替えを説明するように求め、東急不動産は了承しました。
しかし、販売時には建て替えを説明せず、だまし売りしました。約束が反故になる、地域との取り決めがマンション購入者に引き継がれないというケースはマンション建設紛争でもよくあります。この事件も同じ問題です。
続いて近隣対策屋(地上げブローカー)の暗躍があります。これもマンション建設反対運動と同じです。アルス東陽町は地上げブローカーが地上げをして東急不動産に転売したものです。地上げをしたことについては証人尋問で明らかになっています(57頁)。東急不動産は渋谷区桜丘町でも地上げ屋から雑居ビルを購入しています。渋谷の雑居ビルではテナントの日焼けサロン経営者に立ち退きを迫り脅したとして、暴力団員や不動産会社役員が暴力行為法違反の疑いで逮捕されています。
アルス東陽町の敷地は真四角ではなく、写真にあるように角部分が工務店の敷地です。また、反対側の角にも民家があります。等価交換などを求めたのですが、結局、地上げに失敗しました。1月の景観ネット首都圏交流会で西浅草3丁目計画の話がありました。ここでも敷地の幾つかを買収できなかったという話が出ました。トラブルになるマンションというのは、どこかで無理をしているのではないかと思います。
http://hayariki.seesaa.net/article/140465460.html
アルス東陽町では地上げの担当者が東急不動産転売後も近隣対策の窓口になりました。この近隣対策屋が私の裁判でも暗躍しました。近隣対策屋が裁判で提出した陳述書では、マンション購入の契約日や引渡し日まで書かれていました(31頁)。これらは近隣対策屋が知る筈がない事実です。
また、この近隣対策屋が原告の弁護士に独自に接触し、さらには私の勤務先にまで圧力をかけにきました。これに対して、原告は近隣対策屋を相手にせず、東急不動産に内容証明郵便で抗議しました。これによって近隣対策屋の嫌がらせはなくなりました。但し、サイゾーの記事にありますように嫌がらせ紛いの不動産勧誘電話のように、より陰湿になりました。
裁判では東急不動産の虚偽を徹底的に追及しました。きちんと調査すると姑息な操作をしていることが分かりました。この点はレジュメで詳しく説明します。
また、東急グループの嫌がらせも酷かったです。裁判中であるのに東急リバブルから(住み替えを勧めるダイレクトメールが送付されました。また、原告本人尋問では家族や年収の暴露攻撃を受けました。これはレジュメでも説明します。管理会社の東急コミュニティーに竣工図を求めたところ、「存在しない」と虚偽の回答をされました。
これらに対しては原告陳述書で詳細に反論し、インターネット上で公表しました。これをきっかけの一つとして、東急への批判が増大し、炎上と報道されました(「ウェブ炎上、<発言>する消費者の脅威」週刊ダイヤモンド2007年11月17日号39頁)。東急リバブルではなく、東急トラブルではないかと思えるくらい、東急の不動産購入トラブルがあることはレジュメで述べます。
http://blog.livedoor.jp/hayariki2/archives/1200457.html
http://hayariki.seesaa.net/article/140507942.html
甲号証と乙号証を間違えて提出
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/8034239.html
http://hayariki2.seesaa.net/article/139224832.html
不満が残った世田谷区砧のタウンミーティング
http://www.janjannews.jp/archives/2566917.html
評価:
林田 力
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| 東急不動産東急リバブル不買 | 22:22 | comments(0) | trackbacks(1) |
東急リバブル東急不動産の不利益事実隠し
 東急不動産(販売代理・東急リバブル)は、不利益事実(隣地建て替えによる日照・眺望・通風阻害、作業所の騒音) を隠して新築マンションをだまし売りした。引渡し後に真相を知った購入者は、消費者契約法第4条第2項(不利益事実不告知)に基づき、売買契約を取り消し、売買代金2870万円の返還を求めて2005年2月に東急不動産を提訴(平成17年(ワ)3018号)。
東京地裁平成18年8月30日判決で全面勝訴し、控訴審で一審判決に沿った内容(3000万円支払いを骨子)で訴訟上の和解が成立(2006年12月)。消費者契約法により不動産売買契約が取り消された先例になる(『不動産取引判例百選第3版』31頁)。
東急不動産だまし売り裁判とマンション建設反対運動の共通性
近隣住民との約束違反:マンション建設時に隣地所有者が隣地建て替え計画をマンション購入検討者に伝えて欲しいと依頼し、東急不動産は了承した。しかし、販売時には反故にした。
近隣対策屋(地上げブローカー)の暗躍→ブローカーを相手にせず、東急不動産に内容証明郵便で抗議
デベロッパーとの闘いのポイント
東急不動産の粗末な証拠改竄→実際のパンフレット等を丹念に見比べて看破
東急グループの嫌がらせ(住み替えダイレクトメール送付、家族・年収の暴露攻撃、東急コミュニティーの竣工図隠し)→インターネット上での公表で対抗→東急への批判が増大し、炎上と報道される(「ウェブ炎上、<発言>する消費者の脅威」週刊ダイヤモンド2007年11月17日号39頁)。
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』は非公開の弁論準備手続きを含め、裁判のやり取りを生々しく再現
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/1150
http://hayariki.seesaa.net/article/140156566.html
http://d.hatena.ne.jp/tokyufubai/20100204
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4904350138
http://astore.amazon.co.jp/hayariki-22/detail/4904350138
「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」サイゾー2010年1月号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100122-00000301-cyzoz-soci
http://hayariki.seesaa.net/article/139653906.html
ショッピング
http://sky.geocities.jp/hayariki4/k/shop.htm
東急不動産だまし売り裁判発表資料
http://sky.geocities.jp/hayariki4/hayariki7.htm
アトラス・渡辺代表 東急物件の構造設計 2007/03/20
http://www.news.janjan.jp/living/0703/0703181916/1.php
東急コミュニティーがマンション管理人を営業活動に"流用" 2007/03/23
http://www.news.janjan.jp/business/0703/0703212123/1.php
東急不動産だまし売り裁判を報告・景観と住環境を考える全国ネットワークで 2009/11/26
http://www.news.janjan.jp/living/0911/0911253617/1.php
| 東急不動産東急リバブル不買 | 20:50 | comments(0) | trackbacks(3) |
東急不動産だまし売り裁判と日本航空記事
 サイゾー2010年1月号記事「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」のヤフーニュース「この記事を読んでいる人はこんな記事も読んでいます」欄にはダイヤモンド・オンライン「ゴルフコンペ、クルージング……懲りないJALは再生するか」が掲載された(2010年1月30日現在)。「告発本が明らかにした「日本の闇」」は書籍『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(林田力著、ロゴス社刊)を紹介する。
「懲りないJALは再生するか」は危機感ゼロでゴルフやクルージングに興じている日本航空(JAL)を批判した記事である。日本航空の筆頭株主は東京急行電鉄(東急電鉄)であった。東急不動産だまし売り裁判(東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件)で不利益事実を隠して新築マンションをだまし売りした売主は同じ東急グループの東急不動産(販売代理:東急リバブル)である。
販売代理としてアルス東陽町をだまし売りした東急リバブルは仲介でも間取り図や用途地域、駐車場料金に虚偽内容を表示し、無反省さを印象付けた。「懲りないJALは再生するか」は「倒産の憂き目に遭ってなお、お公家体質が横行しているJALだが、公的資金でV字回復というような明るい未来はなさそうだ。」と結論する。これは東急にも当てはまる。
http://d.hatena.ne.jp/tokyufubai/20100130
http://hayariki.seesaa.net/article/140258816.html
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4904350138
http://astore.amazon.co.jp/hayariki-22/detail/4904350138
「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」サイゾー2010年1月号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100122-00000301-cyzoz-soci
http://hayariki.seesaa.net/article/139653906.html
新着
http://sky.geocities.jp/hayariki4/hayariki9.htm
書評
http://sky.geocities.jp/hayariki4/k/book3.htm
テレビ・芸能
http://sky.geocities.jp/hayariki4/k/tv.htm
ショッピング
http://sky.geocities.jp/hayariki4/k/shop.htm
東急不動産だまし売り裁判発表資料
http://sky.geocities.jp/hayariki4/hayariki7.htm
アトラス・渡辺代表 東急物件の構造設計 2007/03/20
http://www.news.janjan.jp/living/0703/0703181916/1.php
東急コミュニティーがマンション管理人を営業活動に"流用" 2007/03/23
http://www.news.janjan.jp/business/0703/0703212123/1.php
東急不動産だまし売り裁判を報告・景観と住環境を考える全国ネットワークで 2009/11/26
http://www.news.janjan.jp/living/0911/0911253617/1.php
| 東急不動産東急リバブル不買 | 15:15 | comments(0) | trackbacks(3) |
東急リバブル東急不動産だまし売り被害
 アルス東陽町のセールスポイント「緑道(注:洲崎川緑動公園)に隣接するため、眺望・採光が良好!」「全戸角住戸!2面以上の開口・採光を確保!」「奥まっていて静か」
ところが、隣地建て替えによって「日中でも、深夜のように一面が真っ暗になってしまった」(訴状)。緑道公園も望めなくなった。通風が悪化したことから冬には結露が大発生し、窓のサッシが水溜りになり、溢れて流れ出てくるほどになった。
●東急リバブル東急不動産の不誠実な対応
担当者の頻繁な交代、居留守、たらい回し
担当者が提示した電話番号は虚偽だった(後に東急不動産提出証拠から判明):こちらから電話をかけても通じない筈である
担当者は一人しかいないと虚偽説明:その担当者は実はマンション建設に無関係な人物
→売ったら売りっぱなしで、購入者に泣き寝入りを迫る
●東急不動産の虚偽証拠
カタログから都合の悪いページを除外(31頁)
国土交通省に提出した報告書を改ざん(33頁)
販売時に原告に渡したものとは異なる図面集(36頁)
http://hayariki.seesaa.net/article/140168294.html
「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」サイゾー2010年1月号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100122-00000301-cyzoz-soci
http://hayariki.seesaa.net/article/139653906.html
東急不動産だまし売り裁判発表資料
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| 東急不動産東急リバブル不買 | 22:33 | comments(1) | trackbacks(2) |
東急不動産だまし売り裁判と貴乃花記事
 サイゾー2010年1月号記事「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」がヤフーニュースに掲載された。この記事では林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(ロゴス社)を紹介する。ヤフーニュースの「この記事を読んでいる人はこんな記事も読んでいます」欄では、AERA「「改革」貴乃花に曙もエール」が掲載された(2010年1月30日現在)。
「「改革」貴乃花に曙もエール」は貴乃花親方に元横綱の曙太郎が熱いエールを寄せていると報じた記事である。貴乃花は相撲協会の慣習に反旗を翻し、二所ノ関一門を事実上破門されても、理事選挙への立候補を貫いた。
『東急不動産だまし売り裁判』は消費者の泣き寝入りで終わりがちな不動産取引において、消費者契約法という比較的新しい法律を武器に売買契約の取り消し、売買代金の全額返還を成し遂げたノンフィクションである。両者は旧来の陋習を打破する改革者として共通する。
http://hayariki.seesaa.net/article/139989877.html
http://ameblo.jp/tokyufubai/entry-10448287263.html
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/1149
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4904350138
http://astore.amazon.co.jp/hayariki-22/detail/4904350138
「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」サイゾー2010年1月号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100122-00000301-cyzoz-soci
http://hayariki.seesaa.net/article/139653906.html
【書評】『議会の迷走 小説フランス革命4』の感想
http://www.janjannews.jp/archives/2459516.html
東急不動産で買ってはいけない 被害者が語る「騙し売り」の手口
http://www.mynewsjapan.com/reports/1101
| 東急不動産東急リバブル不買 | 22:40 | comments(0) | trackbacks(1) |
東急不動産だまし売り裁判ヤフーニュース
 月刊誌・サイゾー2010年1月号(2009年12月18日発売)が林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(ロゴス社)を紹介した。サイゾー2010年1月号では「09年最後の禁断のブックレビュー」と題して、「ヤバい本 タブーな本」を特集した。
その中の「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」で紹介する。表紙の見出しは「警察、学会、不動産、農業……内部告発が切り込む闇」である。この記事では他に仙波敏郎『現職警官「裏金」内部告発』、中村秀樹『自衛隊が世界一弱い38の理由』、矢野絢也『黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録』、松下一郎+エコ農業のウソを告発する会『本当は危ない有機野菜』も紹介された。
『東急不動産だまし売り裁判』は東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件を描いたノンフィクションである。同書についての記事は著者への取材に基づいた内容で、東急リバブル東急不動産のだまし売りを告発したことによる反響やデメリットをまとめている。現代の企業社会では、企業の法令違反といった陰の部分が特に目立つ。何事も光の部分だけを伝えていくことは好ましくない。これら陰の部分を世に広く示したことに敬意を表する。この記事は2010年1月22日にヤフーニュースにも掲載された。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100122-00000301-cyzoz-soci
http://hayariki.seesaa.net/article/139708764.html
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/1148
http://d.hatena.ne.jp/tokyufubai/20100131
甲号証と乙号証
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/8034239.html
http://hayariki2.seesaa.net/article/139224832.html
「景住ネット」第4回首都圏交流会、浅草で開催される
http://www.janjannews.jp/archives/2402336.html
Amebaなう(アメーバなう)
http://now.ameba.jp/tokyufubai/
「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」サイゾー2010年1月号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100122-00000301-cyzoz-soci
http://hayariki.seesaa.net/article/139653906.html
【書評】『議会の迷走 小説フランス革命4』の感想
http://www.janjannews.jp/archives/2459516.html
東急不動産で買ってはいけない 被害者が語る「騙し売り」の手口
http://www.mynewsjapan.com/reports/1101
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東急不動産だまし売り裁判と黒い手帖
 林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』の「この商品を買った人はこんな商品も買っています」欄に、矢野絢也『黒い手帖―創価学会「日本占領計画」の全記録』が掲載された(2010年1月30日現在)。これは雑誌記事で両書籍が注目すべき告発本として紹介されたことが影響していると考えられる(「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」サイゾー2010年1月号79頁)。
両書籍の著者が様々な誹謗中傷や嫌がらせを受けていることも共通する。『東急不動産だまし売り裁判』著者は上記雑誌記事で出版後のデメリットとして「嫌がらせまがいの不動産業者からの勧誘電話が増えた」とコメントした。ところが不思議なことに、このコメントが掲載された雑誌発売後の2009年12月末以降、勧誘電話はなくなった。
http://hayariki.seesaa.net/article/139655619.html
FW:「警察、学会、農業……の危険な裏」サイゾー2010年1月号
まずは、不動産売買トラブルの当事者によるノンフィクション『東急不動産だまし売り裁判』【4】。後に隣地に工務店の作業場が建設されるのを知りながら、その事実を隠していた不動産会社から、新築マンションを購入してしまった ──そんな経験を持つ著者・林田力氏が、訴訟を通じて売買契約を取り消し、購入代金を取り戻すまでを記録したのが本書だ。
「本を出版した後、東急不動産などから欠陥住宅などをだまし売りされたと訴える方々から反響があり、私の事件は氷山の一角だと実感しました」と語る林田氏。出版をきっかけに、取材を受けたり、市民集会での発表の場を得たりと、さらに広く問題を認知させることができたが、デメリットはなかったのだろうか?
「強いていうなら、嫌がらせまがいの不動産業者からの勧誘電話が増えたことですね。出版と因果関係があるという証拠はないのですが」(同)
裁判中に社会問題化した耐震偽装やマンション管理などの問題についても向き合うことになった林田氏、そうした経験のもとに上梓された本書は、マンション購入を考えている人にはおおいに参考になるだろう。
【4】『東急不動産 だまし売り裁判』(林田力/ロゴス(09年)/1155)
マンションの“だまし売り”を受けた著者が綴る裁判記録。企業の不誠実な対応に苦しめられながらも、法廷闘争を通じて社会正義を勝ち取る姿が読む者に勇気を与える。
「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」サイゾー2010年1月号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100122-00000301-cyzoz-soci
http://hayariki.seesaa.net/article/139653906.html
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/1147
http://ameblo.jp/tokyufubai/entry-10447064517.html
| 東急不動産東急リバブル不買 | 21:09 | comments(0) | trackbacks(1) |
東急不動産サイト閲覧でウイルス感染の恐れ
 東急不動産の物件情報提供サイトが2010年1月20日13時13分に改ざんされ、閲覧者にウイルス感染の可能性が生じた(「東急不動産の関連サイトが改ざん - 複数の物件紹介ページが被害」Security NEXT 2010/01/22)。対象ページの閲覧者は「Gumblar」(ガンブラー)亜種に感染した可能性がある。
改ざんが発生したのは、「東急不動産の住まい」や「東急不動産の住まい・関西エリア」など複数のサイトである。「ブランズ川口栄町パークフロント」をはじめ、「Osaka福島タワー」「ブランズ西大津レイクテラス」「ブランズガーデン王寺スカイヒルズ」「ブランズタワー香里園ロジュマン」「VOX-City」など物件紹介ページが改ざんされた。また同社の商業施設「阿倍野プロジェクト」のページも含まれる。
http://hayariki.seesaa.net/article/139162316.html
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/1146
単元未満株
http://hayariki2.seesaa.net/article/139225258.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7651629.html
別人の捺印
http://hayariki2.seesaa.net/article/139225547.html
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7808169.html
甲号証と乙号証
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/8034239.html
http://hayariki2.seesaa.net/article/139224832.html
「景住ネット」第4回首都圏交流会、浅草で開催される
http://www.janjannews.jp/archives/2402336.html
Amebaなう(アメーバなう)
http://now.ameba.jp/tokyufubai/
「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」サイゾー2010年1月号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100122-00000301-cyzoz-soci
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| 東急不動産東急リバブル不買 | 14:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
FW:言論封殺
JUGEMテーマ:日記・一般
言論封殺というネガティブなネタで大きな話題を提供することは企業・団体の信用にも大きく関わる問題である。インターネット上のコミュニティや掲示板等は、インターネットがもつ匿名性や双方向性を活かした活発な情報交換や議論が行われる場となっているが、サービスの利用者は非常に弱い立場に置かれている。
企業・団体と個人との力関係の差、インターネットでの言論はインターネットで対抗すべしという理論(対抗言論)等のことを考えると、一方的・強権的に個人から発言の機会(対抗言論の機会)を奪うことは表現の自由を保障した憲法の趣旨に反し違法と解釈する余地もある。法的措置云々という記述のある記事も目にしたが、今後の動向が注目される。
http://hayariki.seesaa.net/article/139160223.html
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4904350138
http://astore.amazon.co.jp/hayariki-22/detail/4904350138
国税庁作成
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/7919767.html
http://hayariki2.seesaa.net/article/139224108.html
単元未満株
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甲号証と乙号証
http://blogs.yahoo.co.jp/mccmccmcc1/8034239.html
http://hayariki2.seesaa.net/article/139224832.html
【書評】『会社を筋肉質に変える!ローコスト・オペレーション』の感想
http://www.janjannews.jp/archives/2347924.html
「景住ネット」第4回首都圏交流会、浅草で開催される
http://www.janjannews.jp/archives/2402336.html
Amebaなう(アメーバなう)
http://now.ameba.jp/tokyufubai/
ユーザー参加型ニュースサイト - newsing(ニューシング)
http://newsing.jp/user/avancelg
「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」サイゾー2010年1月号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100122-00000301-cyzoz-soci
http://hayariki.seesaa.net/article/139653906.html
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